医療レーザー脱毛
ジャパン美容外科のAPL+RF脱毛は安全でしかも施術時間も短く脱毛ができます。
当院の脱毛はエステサロンなど非医療機関でも使える機器よりも、はるかに精密で高出力の脱毛機を使い、また、今までのレーザー脱毛では脱毛し切れなかった、軟毛や産毛にも対応出来るようになっています。
脱毛の原理は、まずAPLという特殊な光を皮膚に照射し、毛の色の元であるメラ二ン色素に反応させ、熱を発生させます。さらにRFが、皮膚の3~4ミリの深さの組織にだけ熱を発生させます。それらの熱で毛根の細胞を破壊し、毛が生えなくなります。 RFを使うことによって、レーザー脱毛に比べ皮膚表面へのダメージが少なくなり、色黒の方にも安心して脱毛ができるようになりました。
照射の最中は、多少の痛みはありますが、皮膚の表面を冷却しながら行うので、以前ほどの痛みはなくなりました。安全を考えてエネルギーを段階的に上げて行きますので、適切な照射回数が必要となります。
目安としては、ワキやビキニラインで6~7回。男性のひげでは10~15回程度です。照射間隔は部位により異なります。
症例紹介

こんな方には、医療レーザー脱毛!
- 面倒なムダ毛処理から解放されたい方
- 日頃のムダ毛処理で、お肌にダメージのある人
- ムダ毛処理のし過ぎで、毛穴が目立ったり、肌の色が部分的に濃くなってきた方
- 毛深いのがコンプレックスで、腕や足を出せない!という方
- 敏感肌で、かみそり負けがひどい方
- ヒゲが濃くて、夕方にはヒゲが伸びてしまっている方
- 背中、うなじ、お尻、陰部など、自分で処理のが難しい部分の脱毛がしたい方
- 広い範囲に渡って脱毛をしたい方
- 脱毛時の痛みが苦手な方
- 安心で、確実、しかも安価で脱毛したい方
医療レーザー脱毛の流れ

- まず最初にカウンセリングを行います。
レーザー脱毛に対するご不安、ご希望がございましたら、遠慮なくお申し付け下さい。
また、レーザーの痛みや反応に不安がある方は、脱毛を開始する前にテスト照射を受けることも可能です。 
- 毛が残ったまま医療用レーザーを照射すると火傷のリスクが高くなるため、剃毛します。

- レーザー脱毛をお受けになる前に診察をして頂き、肌質・毛質に適したレーザーを細かく設定します。
お肌に適したレーザー設定なので、脱毛効率が高く、火傷などのリスクを抑えて脱毛することができます。 
- レーザーの照射漏れのないよう、脱毛部位をマーキングします。

- 皮膚科レーザー脱毛の痛みを和らげ、火傷を予防するジェルを塗ります。

- レーザー照射面を肌に直接押し付けてレーザーを照射し、脱毛します。
ダイオードレーザーによる皮膚科レーザー脱毛はゴムで弾く程度の痛みを伴います。
ダイオードレーザーのクーリング機能で、脱毛の痛みが軽減され、火傷のリスクも低くなります。 
- 皮膚科レーザー脱毛後の肌は、赤く反応します。炎症止めの薬を塗って、鎮静(10分程度)すると赤みはおさまってきます。
「脱毛の後、少しほてった感じがありましたが、クーリングでおさまりました。」
脱毛箇所
レーザー脱毛では肌質や毛質に適した出力、パルスを設定できるため、全身のどの部分でも脱毛することが可能です。
- ワキ脱毛
最も多く、人気があるのがワキ脱毛です。
ワキの脱毛はレーザー脱毛で1回の施術時間が約3分。5回程度で脱毛が完了し、脱毛後のワキのお手入れから解放されます。- 背中、お尻の脱毛
脱毛したいけど、自分ではなかなか処理が難しい背中やお尻でも、レーザー脱毛できれいにすることができます。
夏場は特に、背中の毛が人目に付くことが多いです。きちんと脱毛していれば、背中が出るファッションでも、自信を持って着ることができます。- 手・腕・足の脱毛
ワキの次に処理を欠かすことの出来ない、腕、脚。日々の面倒な処理から解放されたいと思ったことはありませんか?
レーザー脱毛なら、処理後のジョリジョリした肌触りもありません。
是非、レーザー脱毛を体験してツルツルのお肌を手に入れてください。- ビキニラインの脱毛
乳輪や陰部といったデリケートな場所でもレーザー脱毛であれば安心して脱毛できます。
痛みが心配な方には塗るタイプの麻酔をお勧めしています。- 顔のうぶ毛脱毛
鼻の下やアゴなどは気になる場所ですが、ちょくちょくケアするのは面倒ですね。
医療レーザー脱毛で脱毛が完了した後は、うぶ毛処理は不要です。
医療用レーザーには美肌効果があるため、お肌にハリが生まれ、化粧のりも良くなります。- 腕のブツブツ
腕や太もものブツブツは毛孔性たいせんと言って体質的なものです。
このブツブツは医療レーザー脱毛とケミカルピーリングで改善できます。





